メールとCRMの統合

まずあなたが自己紹介を送ります。顧客が質問をします。あなたのチームがそれに答えます。契約は初めから終わりまでメールを通じて行われますが、Vtigerならメールを受信から素早く反応し、すべての履歴に目を通して的確な判断を下すことができます。自動返答、担当者の決定、対応の作成とデーター更新が簡単な操作で行えます。

CRMとメールを統合すると売上にどう貢献するのですか?

  • 行動をスピードアップ:メールから取引先責任者への自動的に変換
  • 一連の作業を自動化:自動返信、担当者決定、対応の予定などを自動で行います
  • より適切な判断:メールをCRMのレコードに保存して担当者がいつでも進捗状況を確認できます

CRMの取引先責任者レコードからすべてのやりとりを確認

受信箱の大量のメールの中から過去のメールを探しだす必要がありません。取引先責任者とのやりとりを360度見渡すことができます。
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BCCでVtigerに転送するとレコードの作成や更新、メールの添付が行えます

自動転送用に共通の取引先責任者アドレスを設定するか、手動でVtigerにメールを転送するとVtigerは自動的に取引先責任者の作成、メールの添付や担当者決定などを行います。

ワークフローで一連の作業を自動化

ワークフローを使ってメールを受信してからの作業を自動化しましょう。自動的にメール返信したり、取引ステータスの変更、担当者の決定や対応行動も自動的に作成できます。
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plugins

プラグインでGmailやOutlook、Office 365などがさらに便利に

どこでメール対応をしてもVtigerのプラグインがあなたを強力にサポートします。相手の情報や履歴をお使いのメールソフト上でくまなくチェックしたり、メールを自動的にVtigerに保存したり、アドレス帳の同期などができます。

さぁ、売上向上の準備はいいですか?

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